この記事はJulia Advent Calendarの12日目の記事です。 昨日12/12に発売された、データサイエンティスト養成読本 R活用編をいただきましたので、読ませていただきました。
2014-12-13
この記事は、Julia Advent Calendarの11日目の記事です。 10日目は夜道先生のNumericExtensions.jl の話でした。
2014-12-11
何故か、Facebookで@shinyorkeさんとJapan.Rの話をしてたら、@0kayuさんに補足されてしまったので、LT発表してきました。 MeCab.jlの紹介と、R,Ruby,Juliaでのベンチマークについて話しました。 ベンチマーク結果を見ると、gcを切ったらRにはなんとかかっています。
2014-12-06
Julia Advent Calendar 2014 3日目の記事です。 1日目、2日目の記事を読んで、とりあえず試してみよう!と思った人のためのお話です。
2014-12-03
Markdownで書くのが辛くてwordpress.comからお引っ越ししました。 期待していたJuliaのsyntax highlihgtが無くて切ないです。
2014-12-01
いっぱい面白い発表があったけど、諸般の事情により完結に RubyKaigi “Inside RubyMotion for Android"がやばかった。まさか、REPLを使ってAndroidのviewを動的に変更しているデモを見られるとは
2014-09-21
Juliaから日本語形態素解析器として最も有名なMeCabを使えるMeCab.jlを作りました。 まだ、METADATA.jlにマージされていないのですが、きっと明日には使えるようになっていると思います。 [2014/09/15 23:33追記] マージされました!
2014-09-15
先週火曜日に Machine Learning Casual Talks #2 を開催しました。 発表は、グノシー関さん、PFI比戸さん(@sla)、@motivic_さん、カメリオから柴田さん、@SamuraiT01さんに発表頂きました。 発表していただいた皆さん、Yahoo!Japanの@qlutoさんはじめお手伝いいただいた皆さん、本当にありがとうございました!
2014-08-29
JuliaTokyo 01で発表してきました。 取りまとめをしてくださった @sorami さんには感謝です。 事の発端は、Julia vs Pythonを読んだ@bicycle1885とMachine Learning Casual Talksで「Julia勉強会やりましょう!」といったことでした。 そこで、Tokyo.RでRをdisっ紹介してきた @soramiとコンタクトをとり、始まりました。
2014-07-05
Julia vs Python: ビットコインオプションのモンテカルロシミュレーションに引き続き、100 numpy exercisesという、面白いnumpyの練習問題があったのでそれのJulia版を作成しました。 実際には46個しかないのと、numpyの便利関数がなくて挫折したものとかいくつかありますが、pythonistaな方々はオリジナルと比較してJuliaの世界に来ていただければ楽しいのではないかと思います。
2014-06-21